理想と現実の間に生まれる平和の象徴

将棋の世界では、最善手ではなく二番目に良いと思われる次善手を駆使して勝つ人がおられます。

数々の大記録を打ち立てた羽生永世7冠の棋譜を見るとその傾向が強いと言われます。

どうしても勝とうと思うと最善手を追及しがちですが、最善手は場合によっては相手を必要以上に傷つけたり苦しめてしまう事があるからです。

また、良い棋譜(試合)は相手あってのものだと言った、対戦者への敬意と将棋という世界に対する愛が非常に強いからこその、棋風の表れかも知れません。

そう言えば尊敬される大横綱と言うのも、相手の技を受け止めた上で勝つ横綱相撲を取るんだよな。

出典元http://www.totteokiroma.com/?p=107

ダヴィンチ作品における最後の晩餐のイエスとマリアの間の空白

ピースが欠けた感じ

ダヴィンチコードですが、ここには❤

所謂愛 ハートがハマるんだと思いました。

世界はイエスとマリアの愛によって生まれた家族と言ったメッセージなのかも知れませんね。

本日の体重 H30.5.11

81.8kg

苦ルックー!平和への道のりは長い。

前日の食事

半額の寿司 もずくスープ

ハンバーグ弁当

この二つの半額弁当をゲットする時には、まわりのあまたいたライバル達に対する遠慮や配慮は全くなかった。正直どんどん減って行っちゃう弁当の前で、心の平静を保てなかったですね。

せめて元号が変わる前に、平和でゆるぎないハートの持ち主になりたいです。

ポテチ

チョコ

翌日朝食

ブラックコーヒー

カツサンド キウイ

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